きみよりほかにはしるものなき 花かげにゆきてこひを泣きぬ

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ある日の光景
日向子先生の本を読めば読むほど


ああ…土方さんも、きっと前も後ろも腕も足も。
とぅるっとぅるだったんだろうな~


と、妄想が膨らみます。
江戸の銭湯で、こつこつと毛を石で擦って処理してる土方さん。
想像しただけで面白否、ときめきいやいや。
感慨深いものがありますね!


そんな江戸の生活を読んでて生まれた小話。
しかしさのちづです。
季節外れですみません。
続きからどうぞ。




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